2019年11月30日

TPF新橋 ミニ四駆アニマルナイト[2019/11/28]

11月28日、タミヤプラモデルファクトリー新橋店にて開催された
ミニ四駆ナイトチャレンジ アニマルナイトに参戦してきました。



今回のコース。

DSC_1521_2
DSC_1521_2 posted by (C)korori

新レイアウトになりました。

前のレイアウトが私が参加した限りは
10月下旬のアニマルナイトから11月中旬のFM限定までだったので、
だいたい1か月くらいでしょうか。
各ナイトレギュが1周してちょうどいい感じです。


今回のレイアウトを見てみましょう。

写真奥の車検テーブル前のストレートの間から反時計回り方向へスタート。

すぐに迎えるドラゴンバック1枚着地。
2周目以降は充分に速度が乗っての突入となるため、
今回最大のコースアウトポイントになりそうです。

次いで久々登場の新橋LC。ブリッジの着地は0.5枚から最インコーナー。

そして1か月ぶりの新橋ウェーブが2つ。
 ストレート → 新橋ウェーブ → ストレート → 新橋ウェーブ → コーナー
前回登場時のレイアウトでは何故か一人で走破に苦戦させられました。
あれは設営の影響だったのかこのセクションの特性なのか。

そして1枚スロープ上り2枚着地と同下り1枚着地の
高速立体セクションを経て一周となります。



・予選リーグ
 ポイント制
 エントリーした24人23人が
 A〜Dの4リーグに割り振られ、
 それぞれのリーグ内で1対1の総当たり戦。
 勝ち3P 完走負け1P リタイア0Pを 取得。
 各リーグ総取得ポイント上位3名が決勝トーナメントへ進出。

・決勝トーナメント
 各レース1対1でのトーナメント戦。
 サドンデス形式で一方がリタイアした時点で相手の勝ちが確定。
 各予選リーグ1位の選手はシードとして一回戦は免除。
 予選2位、3位通過の場合は、
   一回戦 → 準々決勝 → 準決勝 → 優勝決定戦
 優勝決定戦は最大3戦行い2勝先取した方が優勝。



【予選リーグ(Cリーグ)】
[1戦目]
 レブ2(2058) 3.5:1 1.339V
 ブレーキ:前2.2mm青スポ 後1.8mm青スポ
 自分:5レーン
 いきなり単独走行。堅実に完走。27.04秒
 3P 累計3P
 リーグ内得点 3 3 3 1 0

[2戦目]
 レブ2(2892) 1.445V
 自分:1レーン 相手:2レーン
 元気な電池の電圧にものを言わせてインからリードを広げていくが、
 電池の減りとともに失速していく。
 外側から並ばれた矢先、4周目相手コースアウト。
 助かった。26.64秒
 3P 累計6P
 リーグ内得点 6 6 4 3 1

[3戦目]
 アトミ2(2166) 1.386V
 自分:2レーン 相手:4レーン
 ここは無理しない。
 外からグングンリードされるも、相手コースアウト。
 ここでの3Pは大きい。28.06秒
 3P 累計9P
 リーグ内得点 9 7 6 4 4

[4戦目]
 レブ2(2892) 1.376V
 自分:4レーン 相手:2レーン
 残り2レース完走で予選通過確定。
 が、ここは1位通過を取りにいきましょう。
 序盤は想定通りの走りの中相手コースアウト。
 が、後半に急失速。
 モータートラブルか?完走されたら負けていた。29.91秒
 3P 累計12P
 リーグ内得点 12 10 7 6 4

[5戦目]
 ハイパー3(2784) 1.280V
 (レーン記録漏れ)
 実質のリーグ内1位2位決定戦。
 トーナメントの組合せ的にも是非とも1位がいい。
 ダッシュタイムにものを言わせ勝ちを奪取。25.59秒
 3P 累計15P
 リーグ内得点 15 11 10 9 5


というわけで、
5勝0敗0リタイア 累計15Pで予選リーグフルマーク1位通過となりました!

数値を見れば素晴らしい結果なのですが、
中身としてはトラブル含め速度負けからの相手コースアウトが3戦と
ダッシュタイムによる価勝ちが1戦、単独走行が1戦。
相当運に恵まれた結果でした。



【決勝トーナメント】
[1回戦]
 シード。

[準々決勝]
 レブ2(3126) 3.5:1 1.433V
 ブレーキ:前2.2mm青スポ 後1.8mm青スポ
 自分:4レーン 相手:2レーン
 ダッシュを使うか迷ったが、
 相手の予選のタイムを見るにこの設定で上回れるはず。
 が、あれ?遅い?トラブル?
 ・・・と思ったけど、単純に相手が予選より2秒も速かった。
 これはダッシュでも無理だった。26.28秒(相手24.70秒)


というわけで、
準々決勝にて敗退でベスト8で終了となりました。


DSC_1519_2
DSC_1519_2 posted by (C)korori

いやぁ、最後は完敗でした。
自分自身としては上手く狙ったタイムに合わせられたのですが。

相手ももしこちらの予選の走りを見ていたのなら、
よくあそこまでリスクを負って上げてきたな・・・と思ったのですが、
考えてみたらダッシュタイムを警戒されたのかもしれませんね。


新レイアウトに対し、今回はブレーキを強くかけて
ドラゴンバックも新橋LCも攻略するアプローチで挑みましたが、
おそらくこの方向だとここからタイムを伸ばすのは難しそうです。
新橋LCはローラーでなんとかなるにしても、ドラゴンバックだなぁ・・・。

そういえば新橋ウェーブは無問題でした。


posted by ころり at 21:30| Comment(0) | レース日記2019 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月16日

TPF新橋 ミニ四駆ナイトチャレンジ FM限定[2019/11/12]

11月12日、タミヤプラモデルファクトリー新橋店にて開催された
ミニ四駆ナイトチャレンジ FM限定に参戦してきました。



今回のコース。

DSC_1456_2
DSC_1456_2 posted by (C)korori

10月のアニマルナイト11月のナイトチャレンジと同レイアウトですね。

コースアウトポイントはほぼドラゴンバック1枚着地の1箇所。
そしてレイアウト全体としては螺旋型。
平面速度を出せるほど有利と思われるレイアウトです。



・予選リーグ
 ポイント制
 エントリーした24人19人が
 A〜Dの4リーグに割り振られ、
 それぞれのリーグ内で1対1の総当たり戦。
 勝ち3P 完走負け1P リタイア0Pを 取得。
 各リーグ総取得ポイント上位3名が決勝トーナメントへ進出。

・決勝トーナメント
 各レース1対1でのトーナメント戦。
 サドンデス形式で一方がリタイアした時点で相手の勝ちが確定。
 各予選リーグ1位の選手はシードとして一回戦は免除。
 予選2位、3位通過の場合は、
   一回戦 → 準々決勝 → 準決勝 → 優勝決定戦
 優勝決定戦は最大3戦行い2勝先取した方が優勝。


なんか久しぶりの予選4リーグでの開催な気がします。
ここのところ過疎開催が続いていましたが、
今回はお店がTwitterで告知した効果もあったのでしょうか。



【予選リーグ(Aリーグ)】
[1戦目]
 レブ2(2058) 3.5:1 1.371V
 ブレーキ:前2.2mmテープ 後1.8mm青スポ
 ローラー:左前13mmゴムリンプラ2段
 自分:4レーン
 いきなり単独走行。
 安全運転で完走。27.04秒
 3P 累計3P
 リーグ内得点 3 3 3 1 0

[2戦目]
 レブ2(2760) 1.396V
 ブレーキ:後→1.8mmテープ
 自分:4レーン 相手:2レーン
 練習走行の走りの再現を狙う。
 想定よりやや遅かったが、なんとか逃げ切り勝ち。24.06秒
 3P 累計6P
 リーグ内得点 6 6 4 3 1

[3戦目]
 レブ2(2760) 1.385V
 自分:5レーン 相手:4レーン
 ここを勝てれば後がだいぶ楽になる。
 スタート後の加速を見るとやや苦しい速度差か。
 が、2周目、相手がレーンチェンジャーでコースアウト!?
 そしてこちらは3周目のドラゴンバックでコースアウト。
 あらら・・・。
 
 が、レーンチェンジャー入口のテープのめくれが判明。再レースに。
 遅れをとったまま5周目、相手がスロープでコースアウト。
 再レースの裁定も含め、なんかすごくラッキー。
 そのまま完走し勝ち。24.12秒
 3P 累計9P
 リーグ内得点 9 7 6 6 2

[4戦目]
 レブ2(2760) 1.334V
 ブレーキ:後→1.8mm青スポ
 自分:2レーン 相手:4レーン
 手堅く走って勝ち。25.14秒
 3P 累計12P
 リーグ内得点 12 7 7 6 5

[5戦目]
 レブ2(2760) 1.370V
 自分:5レーン 相手:2レーン
 なんとここまでで1位通過確定ではないか。
 せっかくなのでここも勝ちを狙いにいく。
 が、相手がダッシュタイム!
 グングン突き放されるも、4周目相手コースアウト。
 なんとか勝ち。24.69秒
 3P 累計15P
 リーグ内得点 15 10 10 6 5


というわけで、
5勝0敗0リタイア 累計15Pで予選フルマークで1位通過となりました!

ラッキーもありましたが、
悪くない速度で着実に完走を重ねることができた結果です。



【決勝トーナメント】
[1回戦]
 シード

[準々決勝]
 ハイパー3(2784) 3.5:1 1.357V
 ブレーキ:前2.2mmテープ 後1.8mm青スポ
 ローラー:左前13mmゴムリンプラ2段
 自分:1レーン 相手:4レーン
 さて、トーナメント表と進出者の予選タイムを確認すると、
 ・・・厳しいな。
 全レースでダッシュタイムを使えればどうにか。
 
 というわけで、早速ダッシュタイム!
 とにかく1つでもコマを進めたい。
 練習走行で完走できることを確認していたとはいえ、
 息を呑む速度でドラゴンバックを飛び出していく。
 4周、5周、周回を重ね、充分過ぎるリードを保ってゴールへ。
 勝ち!22.47秒

[準決勝]
 レブ2(3150) 1.411V
 自分:2レーン 相手:4レーン
 ダッシュは先程使ってしまったので、あとはチューンしか無い。
 練習走行の通り上手く走行できればなんとか勝てるか。
 
 螺旋型レイアウトのためレーンによる距離差が大きく、
 中盤では見た目で速度差がわかりづらいこのコース。
 追う立場でインに入った4周目終盤から5周目。
 この差は・・・!追いつけないか。
 1枚程の差を詰められず負け。24.06秒(相手23.80秒)
 想定より0.5秒遅かった。

[3位決定戦]
 レブ2(3150) 1.464V
 自分:5レーン 相手:4レーン
 ここまでの相手のタイムを見るに、23.5秒を切りたい。
 が、そんなタイムには練習走行でもわずかに届いていない。
 できることは残っている一番元気な電池を積むことくらい。
 
 2周目の最内vs最外で稼いだ差。
 3周目以降は1つ外から懸命に逃げる。
 が、最後に刺されて0.5枚程度の差で負け。23.65秒(相手23.53秒)
 結果的に狙ったタイムは良かったが達成できなかった。


というわけで、第4位という結果となりました。


DSC_1458_2
DSC_1458_2 posted by (C)korori

10月のアニマルナイト11月のナイトチャレンジと同レイアウトですが、
今回はずいぶん速度域が上がりましたね。
プラ/ベアリングローラーの差か、コースコンディションの差か、
はたまた皆さんがレイアウトに熟練してきたのか。

自分も練習走行で調整していたタイムが、
 チューン:24秒半ば → 24秒前半 → 23秒後半
 ダッシュ:23秒後半 →(試みず)→ 22秒半ば
と、着実に向上することができているわけですが。
ローラーについてはFM限定でもプラローラーを使っているので、
個人的にはコースに慣れてきた要素が大きいのかもしれません。

が、これ以上の向上はもうモーター次第になりそうです。
いつまでこのレイアウトが続くのかはわかりませんが。


posted by ころり at 22:16| Comment(0) | レース日記2019 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月11日

ミニ四駆グランプリ2019 ウインター 東京大会D

11月9日、品川シーサイドで開催された
ミニ四駆グランプリ2019 ウインター 東京大会Dに参戦してきました。


このブログに記載する大会名、
基本的に公式サイトのイベントページに準拠しているのですが、
今回突然『ウインター』とカタカナ表記になっていました。

ちょっと気になったので、
『ミニ四駆グランプリ (シーズン名)』/『ミニ四駆ジャパンカップ』
という名称となった2014年以降の公式大会名を列挙してみると、

2014年・2015年
  NEW YEAR → SPRING → ジャパンカップ → AUTUMN
2016年
  NEW YEAR → SPRING → ジャパンカップ → オータム
2017年・2018年
  NEW YEAR → SPRING → ジャパンカップ → Winter
2019年
  NEW YEAR → SPRING → ジャパンカップ → ウインター

・・・ラストシーズンだけバリエーション豊富ですな。



で、毎年ながら長い長いジャパンカップシーズンが終わり、
年内最後の公式大会シーズン『ウインター』がやってきました。

ジャパンカップが10月まであったり、
ステーションチャンピオン決定戦やワールドチャレンジがあったりで、
2015年以降は2大会の開催になっているグランプリの秋/冬シーズン。
今年2019年は2018年に引き続き、東京D/東京と実質1回の開催です。

一般レーサーには特段の影響は無く楽しく参加するだけなのですが、
チャンピオンズ特別表彰選手認定条件の1つ、
『同一年にチャンピオンズにて
 ミニ四駆グランプリ全シリーズ、およびジャパンカップで優勝』
を狙う選手にとってはこの秋冬シーズンは一発勝負になるので、
ここがなかなかのハードルになりそうです。



さて、会場へは12時45分頃に到着。

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DSC_1438_2 posted by (C)korori

117番。
これ、早々に呼ばれる番号ではないか。

今回もトライアルクラスでの参加です。
それなりにミニ四駆歴は重ねてきてはいますが、
ここ数年公式大会ではろくに一次予選突破もできていないので。
とにかく完走に苦労していたジャパンカップと比較すると、
今回のようなコースではまた様相が変わってくるとは思いますが。

今年のジャパンカップ開幕戦から導入されたトライアルクラス。
ミニ四駆グランプリシリーズでも引き続き設定されるようですね。



今回のコースレイアウト。

『REIWAサイクロンサーキット2019』



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DSC_1447_2 posted by (C)korori

なんか各セクションについては、
上に引用した公式ツイートでしっかり解説されているようなので、
ここでは解説は省略して所見を書いていきましょう。


全体を見て今回のコースアウトポイントは
ほぼダブルバウンシングストレートの1箇所のみですね。
よほど設営が悪い場合を除いて、
基本的なセッティングができていれば他は問題ないでしょう。

そのダブルバウンシングストレートですが、
例によって設置方向が変わり、
どう設置するかは当日のお楽しみだそうで。
着地猶予は0.5枚のみなので、方向によってかなり難度が変わりそうです。

今回は上の写真のように BA→AB となりました。
・・・これはかなりの高速レースになりそうな予感がします。

45度、30度、20度と3つのバンクと35度バーニングがあるので、
基本的にはブレーキはかけたくない今回のレイアウト。
ダブルバウンシングは姿勢とマスダンでの制御が望ましいです。



家を出る段階ではダブルバウンシングの方向が不明だったので、
当日は低いジャンプのできるFMAR機と
一番特性を把握しているトレサス機を持って会場入りしました。

そして、バウンシングの方向が判明した段階で今日の出走はトレサス機に決定。
FMAR機での高速レースは未経験なので確実性を取ります。
セッティングは今できる限りの全速力でいきましょう。


トライアルクラスは早々に全員が呼ばれたので、いざ出走です。

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DSC_1448_2 posted by (C)korori



【一次予選(トライアル)】
 トレサス機 マッハPRO(3480) 3.5:1 1.413V
 ブレーキ:前なし(3.6mmスキッドローラー) 後2.4mmテープ(アーム)
 ローラー:前ピボット右2本 左1本
 マスダン:提灯 ノーマル+シリンダー
 3レーンスタート
 4人でのレース。
 スタートはトップから2台程遅れたが、
 ホームストレートで詰めていきコーナー手前で横に並ぶ。
 問題のダブルバウンシングストレートは・・・、
 最初のBAで軽く飛び次のBAの中央の下り斜面に着地する理想的な走り。
 ほぼ路面に貼り付いて走っているように見える。
 いいね!
 ブレーキはごく弱い設定なのでバンクも軽快。
 デジタルカーブも勢いで通過。
 順調!
 
 2周目に入る頃には2位と8枚程の差をつけトップを独走。
 2周目後半で4位をパス。
 4周目中盤で3位に追いつきスターターの前まで押して走っていく。
 スターターさんに一度止められ再発進。
 そのまま最終周を走りきりゴールへ。
 38.47秒(追いつき、回収による一時停止含む)
 
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DSC_1444_2 posted by (C)korori
 
 二次予選エントリーシールゲット!


快勝でした。
全速力の走行だったため、
ダブルバウンシングに入れられるか否かの勝負だったのですが、
偶然にもとても良い挙動で走ってくれました。



【二次予選(トライアル)】
 トレサス機 マッハPRO(3480) 3.5:1 1.430V
 3レーンスタート
 3人でのレース。
 ホームストレートの時点でわかる。1台が圧倒的に速い。
 連続バンクでのブレーキ差で詰めることは・・・ないか。
 1周目を終える時点で大きく引き離され2番手。
 8の字レイアウトなのでレーンによる距離はほぼ等しく、
 差はせいぜいバンクの高さとバーニングの有無くらい。
 何事も無ければこのままの順位になるか。
 
 つい自分のマシンよりトップの挙動を注視してしまう。
 そのまま何事もなく、3台とも完走。
 2着。35.68秒
 (トップは32.88秒)


というわけで、2次予選にて敗退となりました。


今持っている引き出しでは
何をしてもこの速度差を埋めることはできないでしょう。
完敗です。

トップは6周目のバウンシングで飛び出していたので
もしかしたら・・・はあった可能性もありましたが、
勝負強さの面でも歯が立たなかったですね。


あとからYoutubeの動画で探したところ、

優勝タイム
 トライアル 35.09秒
 オープン 32.26秒
 チャンピオンズ 31.41秒
 チャンピオンズ特別表彰選手 32.85秒

・・・うん。次元がおかしい。


なお、翌日日曜日の東京大会では
ダブルバウンシングストレートは難しい設定になると思いきや、
まさかの AB→AB だったようです。
・・・より高速レースを誘っているのでしょうか。

昨年のWINTERでの凶悪バウンシングはどこへやら。

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DSC_1450_2 posted by (C)korori


posted by ころり at 21:59| Comment(0) | レース日記2019 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする